8月8日の「母なる地球の日」にペナンの海や河川の浄化を願うイベントが開催されました。
日本で開発されたEM(勇気微生物群)技術を利用するこのイベント、日本人のロングステイヤーの方からも多大なご協力をいただきました。

7月25日に12,000個のEM泥団子をつくっていただいのですが、この日も沢山のロングステイヤーの方、日本人のペナンに住んでいる方が参加し、たくさんのEM泥団子をガーニードライブからなげこみました。
この日のイベントにはEMの開発者の琉球大学名誉教授比嘉照夫氏もご参加くださいました。
比嘉教授がおっしゃるには3ヶ月で結果がでるそうです。
たのしみですね。
ペナンの海がどんどんうつくしくなりますように。
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